どうも、工場長です!
2月10、11日に開催される闘会議2018で鉄拳7のプロライセンス発行大会と
ライセンスが発行されたプロゲーマーによる賞金制大会の開催が発表されました。
しかし、そのライセンス発行までがあまりにも熾烈なのです!
初日の闘会議2018鉄拳7Special 1day matchは、当日受付の64名が参加。
トーナメント戦となっており、上位2名が翌日に開催される
闘会議2018鉄拳7~Break the world~プロライセンスマッチに参加することが出来ます。
翌日のプロライセンスマッチはこの2名に加え
鉄拳7を作ったバンダイナムコエンターテイメント主催で開催されている「日本王者決定戦」の上位3名
さらに、1月20日に開催された「闘会議2018鉄拳7~Break the world~オンライン予選大会」の上位3名の8人で争われます。
まさに、鉄拳7の日本最強決定戦とも言うべき高い、高い壁に阻まれながら
上位4名に入ると、ようやくプロライセンスを得ることが出来るのです。
11日午後から開催される「闘会議2018 鉄拳7 Final~Royal Championship~」では
プロライセンス発行選手4人による賞金制大会となっており賞金総額は400万円。
優勝者は200万円、準優勝者100万円、3位60万円、4位40万円となっています。
鉄拳7はEVOなど世界的な大会でも採用されている
ストV AEに並ぶeスポーツタイトルですから
当然、出てくる選手も相応に戦績を重ねてる選手が上に上がってくることにはなるとは思いますが
若い選手や無名の選手が新星のように現れることもあります。
果たしてどんな選手がこの舞台に現れるのかすごく楽しみですね。
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