どうも、工場長です。
皆さんが気になりそうなeスポーツネタをピックアップしてお届けしています。
2017年2月3日、4日に開催されるホリエモン万博の一環として
eスポーツ大会が開催されることが発表されました。
内容としては、【League of Legend】【シャドウバース】
さらに試遊として【HADO】が行われることが発表されています。
League of Legendはこのブログの中でも何度か触れていますが
eスポーツのビックタイトルの1つです。
LJL 2017 Summer Split(国内最大のLoLの大会)に参加経験のないチームであれば
基本的に誰でも参加ができる大会となっています。
特に韓国ではeスポーツタイトルとして大きく広まっているLoLは
日本のeスポーツの今後の展開でも重要と言えます。
シャドウバースはCygamesが開発、提供しているデジタルカードゲームです。
リリース当初から、高校生向けの大会が行われるなど
国内でのeスポーツの盛り上がりを牽引するタイトルです。
海外タイトルが多い状況の中で世界大会も開催されており
日本製eスポーツタイトルとしてプレイヤーが増えていくでしょう。
試遊になっているHADOは、VRゴーグルをかけて遊ぶ新しいスポーツです。
これまでのeスポーツというと、PCなどで行うテレビゲームのイメージですが
HADOは手を突き出すと、気の球を撃ちだしたり、バリアを張って攻撃を防げるなど
VRの世界と体の動きを結びつけた新たな世界を楽しめます。
格闘ゲームではなく、より多くの人に興味をもってもらえるようなラインナップになっている辺り
流石と言わざるをえないですね。
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